藤本貴之 東洋大学教授 研究室
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藤本貴之
藤本ふじもと 貴之たかゆき
Takayuki Fujimoto, Ph.D.
東洋大学 総合情報学部 総合情報学科・教授
メディア情報専攻長 / 教務委員長
データサイエンス・AI・メディア論・情報デザイン
藤本研究室では、メディア・データ科学・IT・AI分野の
研究者・教育者を育成しています。
過去数年間で10名以上の大学教員を輩出しています。
東洋英和女学院大学・静岡理工科大学・高知県立大学・帝京平成大学・サイバー大学・目白大学・東洋大学・東海大学・鹿児島女子短期大学・秋草学園短期大学 etc・・・多くの卒業生が大学研究者として活躍しています。
プロフィール

1976年4月10日 東京生まれ。博士(学術)。現在、東洋大学 総合情報学部および同大学院総合情報学研究科・教授(メディア情報専攻長/教務委員長)。データサイエンスとAI応用の技術を駆使した理系・文系・デザイン系を架橋する学際的な知見から、複雑化する今日のメディア社会について、分析およびその問題解決手法の研究に取り組む。北陸先端科学技術大学院大学・教育連携客員教授、合同会社 藤本情報デザイン事務所・執行役員クリエイティブディレクターなども併任。

学歴

  • 2007年10月 山形大学大学院 理工学研究科 博士(学術)
  • 2003年3月 北陸先端科学技術大学院大学 修士(知識科学)
  • 2001年3月 早稲田大学 教育学部教育学科 学士(教育学)
  • 1995年3月 東京都立 新宿高等学校 卒業

職歴

  • 2019年〜現在 東洋大学大学院 総合情報学研究科 博士後期課程担当
  • 2018〜2019年 カリフォルニア州立大学ベーカーズフィールド校・客員研究員
  • 2017年〜現在 東洋大学 総合情報学部・教授
  • 2010〜2017年 東洋大学 総合情報学部・准教授
  • 2008〜2010年 東洋大学 工学部・専任講師
  • 2006〜2008年 園田学園女子大学・専任講師
  • 2003〜2006年 神奈川工科大学 情報学部・助手
  • 2011年〜現在 合同会社 藤本情報デザイン事務所・執行役員(非常勤)

研究分野

  • データサイエンスとAI設計の知見をフル稼働させた課題解決
  • 人工人格の実装(自分だけの最強AIを実現させる)
  • メディア論(メディア倫理・メディア社会分析・SNS文化)
  • 情報デザイン論(グラフィック・メディア・システム設計)
  • eXtended Intelligence(XI/EI)— 拡張知能研究
  • ネット炎上研究(発生メカニズム分析とその抑止)
  • パクリ研究(知的財産権・著作権含む)

所属・資格

  • 日本情報デザイン学会・代表理事
  • 財団法人 日本グラフィックデザイナー協会・正会員
  • IEEE(Institute of Electrical and Electronics Engineers)・正会員
  • 芸術科学会・正会員
  • 社会教育主事(任用資格)
  • Certificate in TESOL / Certificate in TEFL
著書
パクリの技法

単著『パクリの技法』(オーム社)2019年2月刊

世界初"パクリの教科書"。改正著作権法対応。パクリは盗作か、それとも技術か。技術であるなら、なぜパクリにかかわる事件、疑惑は起こり、大騒動になるのか。誰もが不安を感じながら、あいまいに済ませてしまいがちな問題に明確な答えを出す書籍。古今東西、さまざまなパクリ事例を紹介し、これらを検証することで、パクリにかかわるトラブル回避のテクニックと、その論点を網羅。すべての研究者やクリエイターにとって必読の書。

【BOOKデータベースより】パクリは盗作?それとも技術?なぜパクリ事件は起きるのか。さまざまなパクリ事例からトラブル回避のテクニック、その論点までを網羅。被害者にも加害者にもなりたくないすべての研究者やクリエイターは必見。世界初"パクリの教科書"。改正著作権法対応。(213ページ)

だからデザイナーは炎上する

単著『だからデザイナーは炎上する』(中公新書ラクレ)2016年2月刊

五輪エンブレム騒動は、業界に漂う「勘違い」を燃料とし、デザイナー周辺を炎上しつくした。騒動が残した傷は深く、「パクリ」という言葉の蔓延や「粗探し」の流行など、一つ誤ればそれでデザイナー生命が断たれかねない、極めて危険な状況に陥っている。何かとの「類似」が必ず見つかるこれから、新しいデザインは生まれるのか?本当にパクリはすべてNGなのか?許されるパクリ、許されないパクリの違いとは?そしてインターネット時代に生き残るデザイナーの「条件」とは?目前に広がる「デザイナー・冬の時代」に備えよ!(206ページ)

【出版社コメント】メディア論を研究し、現役デザイナーでもある著者は、その背後にはネット時代に向き合わずにデザインとアートを混同し、何より「内輪感」や「業界の論理」を大事にする、デザイナーたちの「勘違い」があると指摘。今回の騒動を検証しつつ「パクリ」の意味するものを考え、これからのデザイナーに必要となる能力について検討。最後には、著者自ら臨んだ「新エンブレム公募」の過程までを記した。

DeNAと万引きメディアの大罪

共著『DeNAと万引きメディアの大罪』(宝島社)2017年3月刊

「DeNA」とキュレーションサイト崩壊の全内幕。DeNA騒動の発端は、医療情報を標榜するサイト上で十分な検証や確認がされることなく、誤解や間違いを流布するような記事を配信したという、医薬品医療機器等法(旧薬事法)に抵触する恐れのある問題だった。バレないだろうという発想で、情報の切り張りを常態化させ、サイト自体の本質はアングラサイトと同根だ。破綻したDeNAキュレーションサイトの全内幕を暴く。

【BOOKデータベースより】南場智子会長はなぜ、取材拒否するのか?徹底検証!10サイトの大量集団盗用事件。ユーザー・広告主・株主を欺いた脱法ビジネスの全手法!(239ページ)

アイデアを脳に思いつかせる技術

共著『アイデアを脳に思いつかせる技術』(講談社+α新書)2013年1月刊

「閃きナシ、努力イヤ」でも勝手に脳が発想してくれる"革命的"メソッド。効果が実証されている究極の「裏ワザ」発想法を豊富なケーススタディでわかりやすく説く。スティーブ・ジョブズがアップルコンピュータを思いついたのも、ニュートンが万有引力を思いついたのも、ベートーベンが第九を思いついたのも……古今東西の大発明には共通の思考パターンが存在した。25年間、メディアの最前線でヒット番組を生み出してきた伝説の放送作家が伝授する、アイデアや発想力を後天的な"ちょっとした技法"で身に付けることができる、画期的な指南書。(224ページ)

映像メディアのプロになる

共著『映像メディアのプロになる!―テレビ業界の実像から映像制作・技法まで』(河出書房新社)2010年3月刊

プロフェッショナルへの道はこの一冊から。テレビ産業の基礎知識から番組制作のノウハウまでを網羅する画期的な入門書。現場の生の声が伝わるコラム、すぐに使える「業界用語集」付。なぜ、映像メディア業界は魅力的なのか?産業そしてエンターテインメント、なにより仕事の世界として興味がつきないのはなぜか?テレビ、パソコン、携帯には映像があふれ、飛び込んでくるニュース、ドラマは時代を映し出す。地デジ、ワンセグ、ネット放送……と、業界の地殻変動はあらゆる面で私たちの生活を変えはじめている。本書は、立ち見が出る盛況ぶりで早くも伝説となった大学講義から生まれた。映像メディアの最前線で活躍している業界人が、「現場」の生々しい情報をもとに執筆した。映像メディア産業の構造、そして映像制作の基礎から放送の領域までカバーしている。テレビ業界の構造と制作ノウハウ、撮影・編集技法を体系立てた話題の一冊。マスコミ就職希望者やビデオカメラのこだわり派にも役立つ。巻末の「業界用語集」は、業界人もこっそり読みたくなるシャレた内容に!(203ページ)

情報デザインの想像力

単著『情報デザインの想像力―イメージの史学』(現代数学社)2005年2月刊

メディア論、デザイン論、イメージ論、リミックス論は、"情報デザイン"の中でいかに論じられるのか?"ハウ・ツー"を超えて、新たな情報デザイン論へ。技術論的な示唆等では焦点が当てられることのなかった対象を拾い上げる新たな情報デザイン論。(155ページ)

研究
情報デザイン人工知能(AI)人工人格 eXtended Intelligence(XI)データサイエンスエビデンスベースサイエンス メディア・デザインメディアとAI最先端映像制作 アプリケーション開発応用情報学聖書メディア情報学 ネット炎上研究パクリ研究Webメディア設計

① 伝える技法・表現する技術=伝達のデザイン

データサイエンスとAIの知見をフル稼働させつつ、様々なデザインスキルを駆使することで、エビデンスベースの分析力を涵養し、「伝えるための技法」と「表現するための技術」の向上を目指す。プレゼンテーション技法から資料作成のテクニックまで、最先端の「情報デザイン理論」に基づいた「伝達のデザイン」を攻究する。

② データで分析:メディア構造=構造のデザイン

多様化・複合化・多次元化する今日のメディアにおいて、そのあり方を左右するのは『コンテンツ』ではなく、それを下支える『構造』の側にある。メディアを構造の側からアプローチする様々な知見と技法を開発・提案・提供し、メディア社会の問題解決に取り組む。

③ エビデンスで価値創造:メディア・ブランディング=価値形成のデザイン

多様化・多次元化する様々なメディアの中で、いかに効果的・機能的な自己のブランディング手法とその戦略について、最先端の知見を元に研究・実践を試みる。企業・組織・個人・各種法人と数多くのメディア・ブランディングを担当し、実践的な成果を上げてきた。

④ XI:eXtended Intelligence=拡張知能

人間と競合・対立するコンピュータではなく、人間の創造性や可能性を「拡張」させるために知的コンピュータをどう利用するかに焦点を当てた、まったく新しい研究分野。XI研究において主人公は常に「人間」。藤本研究室では人間の知性の可能性と最先端メディアの知見を融合させる先駆的研究を進めている。

個別研究テーマ

人工人格の実装

「自分だけの最強AI」を実現させる人工人格研究。AIに「人間らしさ」を感じさせる人格モデルの理論構築と実装を目指す。科研費採択課題(2022〜2025)。

ネット炎上研究

炎上の発生メカニズムの分析とその抑止。テレビ放送を媒介とした炎上発生プロセスを体系的に分析。放送文化基金研究助成採択(2018〜2019)。

パクリ研究

パクリの技法・知的財産権・著作権を包括的に研究。デザインにおける「パクリ」の発生要因とその抑止をテーマに科研費採択(2017〜2020)。著書『パクリの技法』刊行。

聖書メディア情報学

史的イエス・キリスト像に基づく「ヴィアドロローサ(苦難の道)」追体験アプリケーションの開発。三菱UFJ公益信託大畠記念宗教史学研究助成金採択(2020〜2021)。

Webメディア設計

産学連携・東洋大学インターネット放送局事業を通じた実践的なWebメディア設計研究。KDDI財団助成採択(2010〜2011)。

メディア多様化の分析

多様化・複合化するメディア機器やシステムの登場が本当に「進化」なのかを文化的・社会的・技術的・経済的な側面から分析。若者のテレビ離れ・SNS文化・コンテンツ研究など。

外部資金獲得(2010〜)

2022〜2025
科研費(基盤研究C)
拡張知能(XI)概念に基づく「人間らしさ」を感じる人工人格の理論構築と実現
2020〜2021
三菱UFJ公益信託大畠記念宗教史学研究助成金
史的イエス・キリスト像に基づく「ヴィアドロローサ(苦難の道)」追体験アプリケーションの開発
2018〜2019
放送文化基金・研究助成(人文社会・文化)
テレビ放送を媒介とした「ネット炎上」の発生メカニズムの分析とその抑止
2017〜2020
科研費(基盤研究C:17K00730)
デザインにおける「パクリ」の発生要因とその抑止:「パクリ」と模倣・剽窃の差異
2010〜2011
KDDI財団・社会的・文化的諸活動助成
産学連携・メディア教育プロジェクト・東洋大学インターネット放送局事業
研究室メンバー

(PI)教授 藤本貴之 博士 — 2024年度

大学教員・研究者を目指す意欲的な大学院生を歓迎しています!
過去数年間で10名の大学教員を輩出。就職先:東洋英和女学院大学、鹿児島女子短期大学、静岡理工科大学、東洋大学、高知県立大学、帝京平成大学、サイバー大学、目白大学、東京通信大学など。

研究者・教員の修了者

  • 藤田光司 博士 東洋英和女学院大学 人間科学部・専任講師
  • 村田和也 鹿児島女子短期大学 教養学科・助教
  • 伊藤永悟 中央情報専門学校 IT・Web学科・講師/学科長
  • 范 自然 博士 静岡理工科大学 情報学部・専任講師
  • 前田翔吾 博士 東洋大学 総合情報学部・専任講師
  • 根本大志 博士 高知県立大学 総合情報センター・専任講師
  • 李 雪貞 博士 帝京平成大学・助教
  • 青木俊介 鹿児島女子短期大学 児童教育学科・助教
  • 桑原七海 秋草学園短期大学 文化表現学科・助教
  • 小嶋由香 秀明大学 グローバルマネジメント学部・助教

大学院生(博士後期課程)

  • D3:桑原七海(秋草学園短期大学 文化表現学科・助教)
  • D2:小嶋由香(秀明大学 グローバルマネジメント学部・助教)
  • D2:劉 培喬 中国出身
  • D2:徐 旺杰(日本IBMデジタルサービス株式会社)中国出身
  • D1:Quadros Nalusha インド出身

大学院(修士課程)

  • M3:清水 葵
  • M2:Zhidkov Maxim(大学院先導的留学生スカラシップ)ロシア出身
  • M2:山本海翔
  • M1:伊木 杏
  • M1:Nguyen Hoang Ngan(文部科学省国費留学生)ベトナム出身

学位取得者:修士(情報学)

  • [2013.3] 伊藤永悟 修士(工学)
  • [2013.3] 村田和也 修士(工学)
  • [2013.3] 藤田光治 修士(工学)
  • [2014.3] 橋本英明 修士(工学)
  • [2015.3] 新川采利 修士(工学)
  • [2018.3] 小川璃紗 修士(情報学)
  • [2018.3] 金井洋輔 修士(情報学)
  • [2018.3] 范自然 修士(情報学)
  • [2018.9] 田中結 修士(情報学)
  • [2019.3] 根本大志 修士(情報学)
  • [2019.3] 藤ノ木有紗 修士(情報学)
  • [2020.3] 渡邊夢良己 修士(情報学)
  • [2022.3] 砂川美樹 修士(情報学)
  • [2022.3] 白石千恵 修士(情報学)
  • [2022.3] 青木俊介 修士(情報学)
  • [2022.3] 伊藤要大 修士(情報学)
  • [2022.3] 祝天宇 修士(情報学)
  • [2022.9] 桑原七海 修士(情報学)
  • [2023.3] 徐 旺杰 修士(情報学)
  • [2023.3] 劉 培喬 修士(情報学)
  • [2023.9] 小嶋由香 修士(情報学)
  • [2023.9] Cu Hong Bich 修士(情報学)
  • [2023.9] 王 楠 修士(情報学)
  • [2024.3] 木本明日香 修士(情報学)
  • [2025.3] 范 致遠 修士(情報学)
  • [2025.3] 西島 翼 修士(情報学)
  • [2026.3] Zhidkov Maxim 修士(情報学)
  • [2026.3] 山本海北翔 修士(情報学)
  • [2025.3] 清水 葵 修士(情報学)

学位取得者:博士(情報学)

  • [2021.3] 范自然 博士(情報学)
  • [2022.3] 藤田光治 博士(情報学)
  • [2024.3] 前田翔吾 博士(情報学)
  • [2024.9] 根本大志 博士(情報学)
  • [2024.9] 李 雪貞 博士(情報学)
  • [2025.9] 桑原七海 博士(情報学)取得見込み
研究室について

藤本研究室では、AI×データ科学手法、IT分野、メディア分野の専門家や研究者を目指す大学院生・留学生を募集しています。
あらゆるジェンダー、宗教、人種、言語、思想を受け入れ、尊重します。研究・教育には日本語および英語を利用しますが、中国語によるサポートも可能です。

藤本研究室のコンセプト

『伝える技法・表現する技術』=伝達のデザイン。データサイエンスとAIの知見をフル稼働させつつ、様々なデザインスキルを駆使することで、エビデンスベースの分析力を涵養します。全ての大学院生が世界で活躍できる研究を目指します。

入学・参加を希望される方へ

博士課程・修士課程・留学生などが、お互いの様々な研究テーマについて議論し、理解を深め、幅広い知識と技術を身に付けます。藤本研究室での研究は「日本語」と「英語」のどちらでも可能です。中国語によるサポートも常駐スタッフが対応します。

🥽
VR Fujimoto.Lab
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デザイン
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発行NFT
メディア掲載・出演情報
2021
2021.10.12新聞
若者のテレビ離れ加速 知的格差 広がる恐れも
沖縄タイムス(共同通信配信)
2021.10.04TV
「クリエイティブって何だ?新R25アプリ連動企画」生出演
AbemaTV「Abema Prime」
2021.09.29新聞
若者のテレビ離れ加速 知的格差 広がる恐れも
福井新聞(共同通信配信)
2021.07.17新聞
Japanese composer for Tokyo Olympics apologizes for abuse
Washington Post
2020.02.12TV
AI美空ひばり・パクリ問題について解説
AbemaTV「AbemaPrime」
2019
2019.11.06TV
「ono消しゴムのMONOパクリ」についてコメント
TBS「あさチャン!」音声出演
2019.07.06新聞
イッテQ「放送倫理違反」BPO意見書
読売新聞朝刊
2019.03.05雑誌
まんぷく安藤百福の即席麺「発明」は嘘だ
光文社FLASH(2019年3月19日号)
2019.02.09新聞
市長「暴言」割れた世論 — 明石市長の暴言騒動について
産経新聞夕刊
2018
2018.07.20新聞
テレビは「赤坂自民亭」より不謹慎?(寄稿)
産経新聞朝刊
2018.05.17新聞
地味なアイドル東播磨ちゃん…「仲間割れ」で一時配信停止に
産経ニュース(産経新聞大阪)
2018.02.16雑誌
大量生産するクリエイターが大阪にいた
講談社フライデー
2018.01.11TV
「はれのひ」晴れ着詐欺、メルカリなどフリマアプリ疑惑について
AbemaTV「Abema Prime」スタジオ生出演
2017
2017.07.12新聞
サントリー「下品?ネットCM」繰り返される女性蔑視
東京新聞(中日新聞)
2017.05.18雑誌
メルカリ問題特集
女性セブン(2017年5月18日発売)
2017.04.04新聞
BPO放送倫理検証委 発足10年
産経新聞朝刊(文化面特集)
2017.01.31新聞
現在デザイン考「絵文字」こと始め — MoMAに収蔵されたiモードの絵文字について
毎日新聞夕刊
2017.01.13雑誌
億万長者を夢見る大バカYouTuberが急増中
講談社フライデー
2016
2016.12.16新聞
情報の「万引と転売」ウェブメディアの罪(寄稿)
産経新聞朝刊
2016.04.26新聞
東京五輪エンブレム発表に関してコメント掲載
日本経済新聞・毎日新聞・産経新聞・スポニチ
2016.04.26新聞
東京五輪エンブレム — 掲載紙追加
各紙
2016.04.25TV
東京五輪エンブレム発表 コメンテーターとしてスタジオ生出演
日本テレビ「ミヤネ屋」
2016.04.25TV
五輪エンブレム新公募の採用作品決定の発表について解説
TBS「Nスタ」スタジオ生出演
2016.04.20TV
熊本地震で民進党のツイッターが炎上した件について
フジテレビ「ホウドウキョク」電話生出演
2016.04.09新聞
五輪エンブレム仕切り直し 最終4候補発表
スポーツニッポン
2016.04.08TV
五輪エンブレム新公募の最終候補4作品の発表について
TBS「Nスタ」スタジオ生出演
2016.03.29新聞
現代デザイン考・五輪エンブレム問題 — 拙著「だからデザイナーは炎上する」が紹介
毎日新聞 東京夕刊
2015
2015.12.04新聞
ドット絵 人気再燃、どこか懐かしく
日本経済新聞・日経MJ
2015.11.24TV
鶴ケ島市「五輪エンブレム原案公募」企画について
テレビ東京「NEWSアンサー」VTR / TBS「ひるおび」生出演
2015.11.24TV
TBS「ひるおび」生出演
TBS「ひるおび」
2015.10.05TV
VTR出演でコメント
テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」
2015.09.28TV
ゲスト生出演
TBS「ひるおび」
2015.09.05新聞
「模倣」の線引き難解 デザイン界「コンセプト重要」
日本経済新聞
2015.09.04TV
ゲスト生出演
テレビ朝日「ワイド!スクランブル」
2015.09.02新聞
ネット発 疑惑追及「潔白」会見にも すぐ指摘 デザイン界 意識に差
朝日新聞
連絡先

【研究室住所】

〒350-8585 埼玉県川越市鯨井2100
東洋大学 川越キャンパス 総合情報学部 藤本研究室

※東武東上線 鶴ヶ島駅下車 東口から 徒歩約10分(新西門まで)

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